彼のその試す言葉は、過去の経験からです。

 

男性のお試し行為。

 

 

 

それは、こんな意味があるのです。

女性を信用してない。けど、君を信用したい。のです♡

 

 

 

それは、過去の恋愛や経験で傷ついてること特に彼女との恋愛が、

ベースになっていることが多い!

イケメンでも振られてることもある。

 

 

 

顔に惑わされないでー!

 

 

 

惑わされたら目を閉じて、言葉や行動だけを思い出してみてー!

男性が試すのは言葉や行動です。

 

 

 

例えば、

彼「俺の仕事、夜勤あるんだよね。」

彼が過去に「夜勤がある仕事」について意見されたか、とにかく傷ついた。

ということが考えられて、しかも、君は何て言うの?君も僕を傷つけるの?

 

 

 

んなことあらへん♡

アタイを誰だと思ぉてんねん。

 

 

 

「じゃあ、夜、

メールして返事がないときは、

そう思えばいいね。

教えてくれてありがとう。

何かあったんかい⁉

と心配しないで安心して寝れる~♡

 

 

 

 

自己中極まりないですけど、いいのです♡

だって、君はどう思うの? だから。

 

 

 

私がそう思うからでイイじゃね? ぐらい。笑

 

 

 

彼から「君、おもしろい人だね。爆笑」と言ってもらえたら成功♡

 

 

 

アナタがいつか彼に夜電話するとき、

「声が聴きたくなって。安心できた。ありがとう♡」って言える布石になるし、

 

 

 

この女(ヒト)は、俺が一人になりたい時、素直に言っても大丈夫そうかな。にも繋がったり♡

彼の笑いや安心に繋がると、彼は心の中にある過去の傷ついたことが、ぽろぽろと試し始めます。

 

 

 

例えば、

彼「前の彼女に別れるとき、もう一度、会いたいって言われて、もう二度とないと言い放ったった。」

彼「俺のこと、あんまり信用しないようがいいよ。どうせ傷つけるから。」

とか。

 

 

 

行動だと、…まぁ、いぢわる系かな。並んで歩いてるとぶつかってきたり。

そんな時は、コミュニケーションを取ってあげてください。

ぶつかってくるなら相手したり、意表を突いてあげたり。

 

 

 

私「何か付いてるね(彼の服ツンツン)」

彼「何?」

私「古い手に引っかかってくれてサンキュ♡(鼻つまんだり、ほっぺにチュウ♡したり。)」

↑これは、数ヶ月経っても、2度目のチュウ♡してくれないときの手!

 

 

 

男性は、ひとつひとつで信用♡安心♡解決♡

すると、同じことは二度と言わない。尋ねない。

そして、試さない!

で、気になってることをぽろぽろと試す行為はしてくる!

 

 

 

今度は、どんなお試しだい?

カモーン♡

 

 

 

楽しく!ファンキーに!

彼の研究ノートも書いてくださいね。

イケメンでもフラれてたり。見えてきます。

 

 

 

ちなみに、こんな風に元カノたちの情報は、

アナタが本命彼女になってからも、とても重要なので、

悲しみに暮れず、傷ついても、どんどん書いてくださいね!

 

 

 

男性のお試し行為は、あまのじゃくなのか、

本音なのかはまったく気にせず、男性が言ってくる言葉には、

 

 

 

君を信じていい?

 

 

 

というメッセージがあると思って、どんどん安心させてあげてくださーい。

ここで注意いただきたいのは、

アナタのファンキー返事の腕っぷしを磨くための振り返りならイイですが、

 

 

 

あ〜、こう言ったから嫌われたかな〜

 

 

 

とか、

 

 

 

だから返事ないのかな〜

 

 

 

は本当は関係ないことが男性思考。

女性思考ならでなのとり越し苦労。

思っても、ファンキー回答できたことに是非、花丸をしてあげてくださいね。

 

 

 

これが続くと男性から弱音や愚痴が出てくるようになることになったことだから、

アナタを褒めてあげてーッ!

腕っぷし磨くこと頑張ってみてーッ!

 

 

 

ちなみに、そんなときに効果あるのは、

  • そばに居てただ聴く。
  • しんどかったんだね。
  • 悔しいね。
  • ぽつりぽつりで充分。
  • 飲みに行く?で充分。
  • ぎゅぅぅうぅう♡って横から抱きしめる。
  • 頭をなでる。

 

 

 

どれか一個、この程度で充分です。

 

 

 

批評家やアドバイスは不要です。

 

 

 

これまでの愛されメソッドです。

 

 

 

ちなみに。

モラハラ男は誰も信用できないので、いつまで経っても同じことを言い続けます。

 

 

自分が持つ答えを例えばモラハラ原因の母親に答えてほしかったりするからです。

そもそも相手が違うんです。

だから、あなたでは応えてあげられないかも。