「忙しい彼を支えたい」
「一流の彼をサポートしたい」
「彼の家事、食事、仕事をアシストしたい」
多忙すぎる一流の彼が毎日会いたくなったり、経営者の彼が結婚したくなるスイッチを押そうぜ。
遠慮は要らない。
彼が会いたくなる支え方をするアラフォーと、そうじゃないアラフォーの違いは、たった1つ。
頭もスケジュールも、そして心も一分一秒が仕事であふれてる毎日の中で、多忙すぎる一流の彼が求める「支え方」は、想像以上にシンプル。
自然体になっていい、何もしない、何も考えない時間を過ごしていいと約束してくれている人がいる場所に帰りたい。
「何もしなくていい代わりに、わたしがしてあげる!」
・・・じゃない。
一流の彼を支えてうまくいかないアラフォーほど、
彼を支えるとは、家事、応援、アドバイスなど何かアクションを起こさなくては!と〝誰か〟から学んでいて、実行しよう、実行して、うまくいかない恋愛を繰り返す。
一流という肩書きに多くの女性は『余裕』をイメージしやすい。
・・・わかる。実際そうだから。
ただ、その前に『彼も人間』なので、余裕を脱ぎたい。何もしなくてもいい、ただそこにいるだけで許される空間がいい。
勘違いしたまま支えると、無理を前提にした『支え方』を選びがち。結果、
- 「家事、食事をサポートしてあげたんだから、ありがとうぐらい言ってほしい」
- 「応援LINEをしてあげたんだから、たまの休みぐらいデートに連れてってほしい」
- 「どんなときも仕事優先していいよって言ってあげたんだから、たまには連絡してほしい」
そして、彼の中に言いたくない気持ちまで芽生えさせる羽目に。
「・・・ごめん、応えられない。それなら距離を置こう。仕事に集中したい。」
勘違いしたまま支え続けていると、もう止められない。
「え、わたしのこと嫌いになったの?」
・・・そうじゃない。まったくそうじゃない。応えられない僕自身を僕が感じたくないだけ。
さらに、続く。
「え、わたしたち話し合おうよ」
「ねぇ連絡ぐらいできるでしょ」
・・・それも無理なぐらい、限りある時間を今は仕事に使いたい。何も考えない時間に使いたい。
「じゃあ、尽くさなければいいんですよね!」
・・・も違う。
「おはよう。無理しないでね」
「おやすみ。今度、ここに行きたいんだけど、どうかな?」
「返信不要だよ。また連絡するね」
「連絡できないほどなの、わたしってどんな存在なの?」
彼の気持ちに、応えられない僕をどんどん増やす、どんどん大きくさせる、どんどん占めさせていくアラフォー。
ただただ、もうしんどい。
成功に愛される男性ほど「放置で愛を育てる」んですが、でも女性は違う。
「放置で愛が冷める」
ここで多くのアラフォーが選択を間違える。ほとんどのアラフォーが2つしか知らないから。
- 彼を理解して唯一無二の愛され本命になるか
- それとも、彼に理解させて変わるまで追い込むか
一流の彼が求める3つめを知ってほしい。
重要なポイントは、
- 恋愛がはじまったとき
- うまくいっているとき
- 穏やかなフェーズなとき
彼が多忙を極めているときは、あなたにとって決して恋愛がうまくいっているわけじゃないと知る。
これから、あなたにとって試練のフェーズが到来すると心する。だからこそ、順調なフェーズでやっておく重要ポイントがある。
- 恋愛がはじまったとき
- うまくいっているとき
- 穏やかなフェーズなとき
これらの時期に、彼を『支える』んです。
でも、ほとんどのアラフォーが『彼のお母さん化』になっちまう。
それ、本望??
「彼のお母さんになりたいワケじゃない」
「彼の家政婦さんになりたいワケじゃない」
「感謝されないまま空気のような存在になりたくない」
それなら、彼に「甘える女」になるんです♡
しかも、息を吐くように甘えるレベルまでに♡
息を吐くように=普段通りなのです。
恋愛がうまくいかないフェーズになってから急に甘えようとするから、彼を追い込む存在になってしまう。
「本当はお母さんにも敵にも重い存在にもなりたくないのに」
・・・なれなかったのは、あなたに合う方法を知らなかっただけ♡
「彼に放置されて愛が冷めるタイプ」「他に依存先を増やせない」「彼以外の習い事などで充実させられない」「わたしは変わりたくないけど彼に変わってほしい」
成功に愛される一流の彼ほど、
- うまくいっているときを思い出す
- 戦場(仕事)に集中前と後にあなたの笑顔を思い出す
- 放置中も我慢させている、寂しくさせているとわかっている
- 自分の機嫌を自分で取らせているとわかっている
- 彼女も仕事やプライベートで頑張ってて僕を必要だとわかっている
それでも叶えるために時間を作れるよう頑張る。その気持ちを伝えても、ふと会いたくなったとき思い出すのも、うまくいっているときのあなたの甘えたいに応えた僕に向けられた『あなたの笑顔』を思い出すんです♡
彼の、「無理してまで尽くされるよりも普段通りのままいてほしい」の正体♡
あの普段通りの〝安心感〟だけあったら、嬉しい。安心して集中できるし、会いたいと連絡ができる。弱音も吐けるし、アドバイスは要らないとわざわざ言わなくていい信頼がある。
今、多忙すぎる彼に尽くしたい気持ちが生まれているなら、その裏に、本当に「感謝されたい」「自分を満たしてほしい」「これだけやってあげたのに」という見返りはないか、立ち止まって考えてみて♡
いつでも変わらない、普段通りの安心感を与えるアラフォーで居られているか。彼と離れている時間に自分を癒して、応援して、また会ってふたりの時間を充実するために、笑顔で失敗も乗り越えた課題も報告するために、すごしているか。
- 「わたしを理解してわかってほしい」なのか
- 「自分の重いを伝えるだけ」なのか
「彼以外に忙しくできない」
実際に私もそうでしたし、継続カウンセリングを受けてようやく卒業した女性たちもそうでした!じゃあどうやって、
- アラフォーからモテるようになったのか
- 一流の彼に愛される女になれたのか
それは、自分に都合よくすべてを彼中心の思考にしたから♡
一緒にいるときの彼を思い出して、こっそり作っていた『彼専用ノート』を広げて、
- 彼が喜ぶ活字を自然と並べられるLINEを打てるように、
- 一緒に居るときの息をするように言葉になるように、
参考にしたり、追加したり♡
何冊も『彼専用ノート』を作っていくためなら、彼を観察と言う名の〝ガン見〟してても何ら問題ないのよ♡
だって、彼が「ありがとう♡」って言いたくなる言葉、投げかけ、タイミングすらわかるようになっちゃうんだから♡
放置されて寂しいのも、彼を好きだからこその大切な気持ち。だいじにしてください。ただし、支えるタイミングが違えば多忙すぎる一流の彼との恋愛もタイミングがズレちゃいますから、彼をだいじに想うならぜひ参考になさってくださいね♡
●そんなに彼を支えたいなら、彼のために成功に愛される一流の彼への『甘え方』と『アゲる女』になる方法を手に入れましょ♡
●もっと最速最短効率よく!目指すなら、こちらもご検討ください。













