「分単位のスケジュールの多忙な彼を支えてあげたい」
「第一線で活躍する彼をサポートしてあげたい」
「ホッとする時間を少しでも彼のためにつくってあげたい」
一流の彼が欲しくなる!正しい『本命の支え方』の正体とは♡
正体は、今、彼が求める距離化を見極める『強さ』です。
ベースがあります。それは『精神的な自律』です。
ベースがあるかないか。
アラフォー女性が放つ〝あたりまえ〟で判明します。
- たまたま疲れが重なって違和感になってしまっても
- 偶然が重なってすれ違っても
- 余裕がなくて厳しい言葉を選んでケンカになっても
- なかなかふたりですごす時間がなくて不安になっても
お互いが、
- 2人のために
- 過去のミスリードを振り返りながら
- 前向きに
- ふたりで解決できるか
- 努力し続けられるか
- 変わり続けられるか
一方、精神的に自律できていないアラフォー女性ほど、ホンの少しでも〝引き金〟になります。
- 「分単位のスケジュールの多忙な彼を支えてあげたい」
- 「第一線で活躍する彼をサポートしてあげたい」
- 「ホッとする時間を少しでも彼のためにつくってあげたい」
が、
- 「わたしはここまでやってあげたのに!」
- 「本当はやりたくないのに、あなたのために自分の時間を犠牲にして優先したのに!」
犠牲の上に『尽くす』を成り立たせているから。
話し合いにならないのも、感謝にならないのも、ありがとうにならないのも、
何かを『伝える』『行動する』『選択する』ときのベースが、「わたしを理解して、わたしを分かってほしい。わたしの思う通りに与えてほしい」だから。
彼の心に届くのは、「自分の想いを伝える」なので。
求めてばかりなのです。支える側、尽くす側のはずなのに。
彼が『今の彼』になれたのは、努力を積み重ねてきたから。何度も勇気を出したから。 あなたが、彼に何度言っても直らない変わらないのは、
彼にとって「わたしは大切な存在じゃないから」じゃなく、あなたが「彼の成功に愛されるために変わらないから」です。
彼が何度も成功したのは、努力が実ったのではなく、経験を通して『成功に愛されるための人格』を形成したから。
アラフォーという年代なら、さまざまな経験があったと想像がつく。同時に、どんな人格を形成された結果なのかも判明する。
不安、焦り、我慢、犠牲、衝動、感情的なさまざまな感情から、追いLINE、鬼電話、責める傷つく言葉を使う、尋常じゃない狂った距離感。
正しい『本命の支え方』は、
「わたしを高く評価すべき」「わたしに感謝すべき」で成り立っていません。存在しません。 何のために支えるのか、行動を決めるし、言葉を選び続けるし、振る舞いも姿勢も形成され続けるから、一流の彼の心に響くだけ。
逆に『誤った支え方』には、必ず彼から『誤った返し』が届きます。
- 「あ、俺ってそんなに評価の高い男なんだ」
- 「あ、俺ってそんなに何にもできない男なんだ」
正しい『本命の支え方』を、正しく受け取るだけの器(人格)があるか、そうじゃないか。
ぞんざいに扱われる女性にも、ぞんざいに扱う男にも誤った思考が必ずあります。そんなの簡単にあぶり出せます。
彼が、あなたが、右肩上がりで昇っていくのか。それとも右肩下がりで落ちていくのか。 アゲる女がいるなら、アゲる男もいます。
誤った支え方をするアラフォー女性ほど、選んだ彼をヒーローに仕立てる場合もあります。 根っこにあるのは、正しい本命の支え方を『悪』だと思っている『期待思考』です。
期待思考も決して悪じゃないのに。
尽くしても支えてもうまくいかなったフェーズから卒業できるチャンス!と思えたら、次の「せっかくの機会だから、わたしの幸せのために支え方を学び直そう。アップデートしよう♡」フェーズへ進む合図です♡
彼に愛されない期待思考が「愛される思考」に変わる方法
この人がどちらのベースを形成してきてその上に立っているか。 たった一言、使う言葉でバレます。たとえば、
「そんなこと気にしなくていいよ」
「気にしなくていい」
「傷つかなくていい」
気にしたり傷ついた側がどうして努力をしなければならないのか。それを言われなきゃいけないのか。
話したことを後悔させる人。
将来、もし結婚をしたら家族にどのように接するのか。
これは彼にもあなたにも向けられる意識です。
「彼女はしっかりしているから」
- お金を借りる相手
- 家事をすべてやってもらう相手
- あぐらをかいても愛情を与え続けてくれる相手
- ぞんざいに扱っても離れない相手
- ごめんを言っておけば誤魔化せる相手
「結局、最後は許して俺の望むものを与えてくれる」
違いますよ。
彼への評価が低くて彼をダメにしているだけなんです。あなたはサゲる女なのです。
一流の彼ほど、アラフォー女性の「わたしが尽くしてあげないと」を「僕への低評価」だと正しく受け取ります。
低評価を受け容れられない。言われ続けられても耐えられない。逃げられない。これからも成功したいからこそ、何を手離すか判断が早い。
「正しい支え方の女性を探したほうがいい。たとえで会わなくても恋愛は絶対しなくちゃいけなくないから。また機会があれば頑張ればいい」
精神的に自律しているアラフォー女性には、そうなるまでの努力、勇気、形成された経験があります。
たとえ今『一流』だとしても、成長するヒントや世界を広げてくれる人格あるアラフォー女性を放っておく理由がない。
一流の彼を支えるって想像以上にすごくすごくしんどくて大変です。簡単じゃないし、一流の教養や水準がないと通用しないシーンに出くわします。
- 一流の彼って簡単に弱音を吐かない
- 無理してでも頑張りたい
- 失敗のままで終わらせたくない
- 今はひとりで頑張りたい
- そばにいてほしくない
- 無理しないでって言ってほしくない
- でもひとりにしないでほしい
- 本命でも弱音を吐きたくないときもある
共に歩いてくれて、戦ってくれて、骨を拾ってくれる戦友のような人がほしい。
忙しい彼からあなたに連絡が来る魔法の言葉。
彼の矛盾を上手に距離感であらわすのが、正しい『本命の支え方』です。
彼が求める『今ほしい距離感』が見えるから、
- 放っておく
- 知らんぷりをする
- 普段通りに接する
- あたたかく見守る
- 一切口出ししない
- 常識を押し付けない
- 隣にいて黙って肩を貸す
- がっつり甘える
こんなときに、自分からがっつり甘えられるアラフォー女性を彼は安心して連絡しちゃえるし、突然会いたいなんてLINEしちゃうんです♡
一流の彼がほしい『支え方』『尽くし方』を学ぶ機会なだけ♡ぜひ参考になさってくださいね♡
●一流の彼は、アゲる女に支えられたいんです♡
●毎月15日前後に翌月分を募集します。ご新規のお席をなかなかご用意できない状況(継続ご利用さま優先)ですが、よろしければご利用ください♡
個人カウンセリング













